2009年10月14日
サンパウロ3日目&サルヴァドールヘ。
サンパウロ3日目。
夜が遅かったのであまりお腹が減っていない。
朝ごはんは軽くジュースなどですませて空港へ。
ブラジル到着におっかなびっくりで あわただしくあっという間に過ぎたサンパウロからサルヴァドールへ移動です。

ホテルの窓からの風景。

キーはカードでした。

ホテルから空港への道のりにチエテ公園があります。
かなり広い公園で カピバラやアライグマ なんとワニまでいるそう!
ガルニーニョス空港からサルヴァドールへ。
TAM航空で空の旅です。


無事チェックインを済ませ航空券をもらう。
つながってる部分がものすごく少なく切れそう!!

飛行機に乗るまで少々時間があったので空港の中を一巡り。
モニカショップがとてもかわいかったです!



搭乗ゲートの中にこんなものを発見。マッサージですね。丸見え。。誰も気にしてないみたいです。。。

この飛行機に乗っていきました。サンパウロからサルヴァドールまで約2時間半。

ブラジルの空。

機内食。とても素敵なパッケージ!煮込み料理のお芋がマンジョッカでした!

客室乗務員さんも美人。みな笑顔が素敵です。


サルヴァドール初対面!ものすごく感動しました!町並みがサンパウロと全然違います。
無事到着し飛行機からおりてなんだか今までのブラジルとは違う感じ。

あ あつい です!湿気がすごい。。
サンパウロが東京だとサルヴァドールはまさに沖縄です。町並みと人と空と海と太陽が全然違いました!






サルヴァドール到着後ホテルへ直行。この日フェスがあるので道が大渋滞。
私たちもホテルにチェックインしたあとすぐにmuquifest 2009というAXEのフェスへ。
危なそうだったのでカメラは持たず手ぶらで参加です。
このフェスの入場券として事前に買ってもらっていたTシャツを着用しての入場です!
みんな当日までにTシャツを切ってタンクトップにしたり 切ってしばったりすごくおしゃれにしているんです。
まずびっくりしたのが入って入り口の地面が信じられないほど足にくっつく!!何をこぼしたんでしょうか。ベタベタ~
それに出演者のスケジュールが書いてない。。会場案内図もなし。なんとなくこちらの方に食べ物が売ってそうだとか動物的な勘を頼りに動くしかないですね。すごくブラジル的です。ちなみにライブもブラジルにはぴあ がないので当日の新聞にはその日のショーが出るのでそれを見てチェックするそう。大変ですね!
そして 当たり前ですが みんな 肌が黒い。。サンパウロにいた人たちとまた違った感じ。まるで違う国に来たかのよう。3万人ぐらい参加していた多くがバイーア人だったと思います。。普段自分と同じような顔をした日本人しかいない国で暮らしているのでまわり全員バイーア人!というのは本当にすごーくカルチャーショックを受けます!本当に本当に世界は広いです。日本人は珍しいようで なんども手を合わせてお辞儀をされたり ニホン アリガトー!と言われたり…ピザをクレープ状態にした食べ物を買いに並んでいるときも中学生位のバイーア人の女の子に髪の毛を引っ張られました!びっくりして振り返ったらすごく嬉しそうでした!
入り口付近も盛り上がっていたのですがしばらくいるうちに奥の方にもライブ会場があることに気がつく。ちょっといってみましたが 奥のほうも人 人 バイーア人・・・ であふれていてとてもじゃないけど入れないです。。。
それにしてもお客さんのダンスがすごいセクシーです。みんなおしりから踊るんです。そのおしりふりふりがすごいのです。 好き勝手に踊っていてめちゃめちゃウマイ。。
ライブも面白かったですが もう 来ていたお客さんに圧倒されまくりの人生で一番衝撃的なフェスでした!
その後タクシーでイヴェッチ行きつけのアカラジェを食べに行く。
アカラジェとは干えびとヴァタパがさくさくした豆の粉の揚げものに入っているバイーアの伝統的なスナックです。
食感はサーターアンダーギーに似ていて 間に塩味の効いた干しえびとヴァタパというもっさりとしたココナッツミルクとマンジョッカで作られたクリームが挟まってる食べ物です。揚げるデンデ油が新鮮でないとお腹をこわすので気をつけて!といわれました。日本にはない不思議な味ですが揚げたてで美味しい。塩味なのでバイーアの人は多分、日本のたこ焼きみたいな感覚で食べてるんでしょうね。
このアカラジェ屋台の近くで夜市をやっていたり カポエイラの練習をしていたり サンバのライブもやっていて
とても雰囲気が良いところでした!
本日はこれにて終了!
夜が遅かったのであまりお腹が減っていない。
朝ごはんは軽くジュースなどですませて空港へ。
ブラジル到着におっかなびっくりで あわただしくあっという間に過ぎたサンパウロからサルヴァドールへ移動です。
ホテルの窓からの風景。
キーはカードでした。
ホテルから空港への道のりにチエテ公園があります。
かなり広い公園で カピバラやアライグマ なんとワニまでいるそう!
ガルニーニョス空港からサルヴァドールへ。
TAM航空で空の旅です。
無事チェックインを済ませ航空券をもらう。
つながってる部分がものすごく少なく切れそう!!
飛行機に乗るまで少々時間があったので空港の中を一巡り。
モニカショップがとてもかわいかったです!
搭乗ゲートの中にこんなものを発見。マッサージですね。丸見え。。誰も気にしてないみたいです。。。
この飛行機に乗っていきました。サンパウロからサルヴァドールまで約2時間半。
ブラジルの空。
機内食。とても素敵なパッケージ!煮込み料理のお芋がマンジョッカでした!
客室乗務員さんも美人。みな笑顔が素敵です。
サルヴァドール初対面!ものすごく感動しました!町並みがサンパウロと全然違います。
無事到着し飛行機からおりてなんだか今までのブラジルとは違う感じ。
あ あつい です!湿気がすごい。。
サンパウロが東京だとサルヴァドールはまさに沖縄です。町並みと人と空と海と太陽が全然違いました!
サルヴァドール到着後ホテルへ直行。この日フェスがあるので道が大渋滞。
私たちもホテルにチェックインしたあとすぐにmuquifest 2009というAXEのフェスへ。
危なそうだったのでカメラは持たず手ぶらで参加です。
このフェスの入場券として事前に買ってもらっていたTシャツを着用しての入場です!
みんな当日までにTシャツを切ってタンクトップにしたり 切ってしばったりすごくおしゃれにしているんです。
まずびっくりしたのが入って入り口の地面が信じられないほど足にくっつく!!何をこぼしたんでしょうか。ベタベタ~
それに出演者のスケジュールが書いてない。。会場案内図もなし。なんとなくこちらの方に食べ物が売ってそうだとか動物的な勘を頼りに動くしかないですね。すごくブラジル的です。ちなみにライブもブラジルにはぴあ がないので当日の新聞にはその日のショーが出るのでそれを見てチェックするそう。大変ですね!
そして 当たり前ですが みんな 肌が黒い。。サンパウロにいた人たちとまた違った感じ。まるで違う国に来たかのよう。3万人ぐらい参加していた多くがバイーア人だったと思います。。普段自分と同じような顔をした日本人しかいない国で暮らしているのでまわり全員バイーア人!というのは本当にすごーくカルチャーショックを受けます!本当に本当に世界は広いです。日本人は珍しいようで なんども手を合わせてお辞儀をされたり ニホン アリガトー!と言われたり…ピザをクレープ状態にした食べ物を買いに並んでいるときも中学生位のバイーア人の女の子に髪の毛を引っ張られました!びっくりして振り返ったらすごく嬉しそうでした!
入り口付近も盛り上がっていたのですがしばらくいるうちに奥の方にもライブ会場があることに気がつく。ちょっといってみましたが 奥のほうも人 人 バイーア人・・・ であふれていてとてもじゃないけど入れないです。。。
それにしてもお客さんのダンスがすごいセクシーです。みんなおしりから踊るんです。そのおしりふりふりがすごいのです。 好き勝手に踊っていてめちゃめちゃウマイ。。
ライブも面白かったですが もう 来ていたお客さんに圧倒されまくりの人生で一番衝撃的なフェスでした!
その後タクシーでイヴェッチ行きつけのアカラジェを食べに行く。
アカラジェとは干えびとヴァタパがさくさくした豆の粉の揚げものに入っているバイーアの伝統的なスナックです。
食感はサーターアンダーギーに似ていて 間に塩味の効いた干しえびとヴァタパというもっさりとしたココナッツミルクとマンジョッカで作られたクリームが挟まってる食べ物です。揚げるデンデ油が新鮮でないとお腹をこわすので気をつけて!といわれました。日本にはない不思議な味ですが揚げたてで美味しい。塩味なのでバイーアの人は多分、日本のたこ焼きみたいな感覚で食べてるんでしょうね。
このアカラジェ屋台の近くで夜市をやっていたり カポエイラの練習をしていたり サンバのライブもやっていて
とても雰囲気が良いところでした!
本日はこれにて終了!
Posted by R+ at 00:24

